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第17回シンポジウム「研究開発・企業活動の羅針盤 JIPACの判定制度を活用しよう!~センター判定と事業適合性判定~」(2015年2月23日開催予定)

(日本知的財産仲裁センター主催)

当センターでは、1999年3月から毎年1回、知的財産に関するテーマを定めて公開シンポジウムを開催してきました。

今回開催する第17回シンポジウムは、「研究開発・企業活動の羅針盤 JIPACの判定制度を活用しよう!~センター判定と事業適合性判定~」と題して開催いたします。

日時 2015年2月23日(月) 13時~16時30分
会場 弁護士会館2階講堂「クレオ」 (会場地図)
(千代田区霞が関1-1-3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線 「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)
参加費等

参加無料、事前申込制(FAX、メール又はインターネット)、定員200名(先着順)

FAXの場合

添付のチラシの申込欄に必要事項を記載の上、お申込みください。

チラシ兼申込書 (PDFファイル)

インターネットの場合

インターネットでのお申込みはこちら

内容
(予定)

挨拶及び日本知的財産仲裁センターの業務の紹介 13時00分~13時30分

  藤谷 史朗(弁理士・日本知的財産仲裁センター センター長)

基調講演1 13時30分~14時10分

「企業の立場からみた判定制度」
内容:特許庁との判定との比較,企業として,JIPACのセンター判定に求めること等
  霧生 直人 氏(日産自動車株式会社)

基調講演2 14時10分~14時50分

「事業適合性判定」
内容:JIPACの事業適合性判定の紹介,今後のさらなる活用
  井上 一 氏(弁理士・日本知的財産仲裁センター 運営委員)

 

パネルディスカッション 15時10分~16時20分

「知財リスクへのセンター判定と事業適合性判定の活用 ~企業の立場,大学の立場,実務家の立場~」

パネリスト
  霧生 直人 氏(日産自動車株式会社)
  植木 賢 氏(鳥取大学医学部附属病院 次世代高度医療推進センター 教授)
  井上 一 氏(弁理士・日本知的財産仲裁センター 運営委員)

モデレーター
  下田 一弘(弁理士・日本知的財産仲裁センター 運営委員)

問い合わせ先 日本知的財産仲裁センター
TEL : 03-3500-3793 / FAX : 03-3500-3839

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